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2011.4 ①「マネキン」作・演出 早川康介(劇団ガバメンツ)

2014.8 ②「女子芸人」作・神田茜(新潮社刊) 脚本・演出 本多真理(昆虫PEG.)

2015.3 ③「ドロップキック・シスターズ」作・演出 虎本剛(ステージタイガー)

2016.6 ④「父が愛したサイクロン」作・演出 虎本剛(ステージタイガー)

 

DOORプロデュース①➡③

DOOR=DOORプロデュース

2011年4月。「アラサー以上の女性の明日がほんの少しだけ元気になれる舞台公演を企画」するというプロデュース企画「DOOR」を立ち上げる。

 

以降公演は「DOORプロデュース」と銘打つ。

 

DOORとは「扉」

人生の新しいを開けて頂くことができる公演になれるようにキャスティング・作品・制作面など多岐にわたる挑戦をしている。また「大阪」を舞台にした作品にこだわり、出演者・作家・作品、使用する音楽などを「大阪」に関わる人物を積極的にオファー。

プロデュース②以降は必ず「大阪弁」での作品創りにもこだわり、「大阪発」の舞台作品を発信している。

 

①はあるデパートの売り場が舞台。アラサー以上の働く女性と御客様達の日常の葛藤を切り取った「今を見つめる物語」

②は「女子芸人」作・神田茜(新潮社刊)の原作の世界を初の舞台化。

夢に向かう不器用な女性の夢を通して「誰かと会話する」「自分の気持ちをぶつける」ということを大切にした「生きる物語」

③はあるカフェを舞台に、あるアラサー3姉妹のある日の物語。三者三様に生きてきた今、やってくる家族ならでは葛藤と繋がり。「家族愛の物語」

 

たくさんの扉があった20代とは違って、選択できる扉も少なくなってくる30代以降。

そこで理想の扉があれば開ければいいし、扉がないなら作ればいい。

 

胸をはって歳をとることができる、今だからこそ次へ「挑戦」できる人生になれればいい。

 

観てくださった方に明日がほんの少しだけ元気に迎えて頂けるような作品を創っております。

 

DOOR プロデューサー 河口円

 

 

DOOR 公式ホームページ 

http://tobirawoakeru.jimdo.com/

 

 

DOOR facebookページ

https://www.facebook.com/door.madokawa/