はじめまして。

こちらは大阪でプロデュース演劇公演企画をしています「DOOR」のホームページです。

                      

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DOORプロデュースは「アラサー以上の女性の明日がほんの少しだけ元気になってほしい」というコンセプトの元、舞台企画を続けております。次は6回目でございます! 

 

出演者と日程と会場を発表いたします!

 

■日程  2018年9月6日(木曜)~9日(日曜) 

■会場  インディペンデントシアター1st


 

 

■作・演出

虎本剛(ステージタイガー)

■出演

小川十紀子(遊気舎)

 

早川丈二(MousePiece-ree)

是常祐美(シバイシマイ)

うえだひろし(リリパットアーミーⅡ)

 

猿渡美穂(宇宙ビール)

澤井里依(舞夢プロ/EVKK)

 

飯嶋松之助(KING&HEAVY)

 



DOORプロデュースとは?

2011年4月

フリーの演劇制作者河口円が

「アラサー以上の女性の明日がほんの少しだけ元気になれる舞台公演を企画」

するというプロデュース企画「DOOR」を立ち上げる。

公演は「DOORプロデュース」と銘打つ。

 

毎公演

作・演出家はもとよりスタッフキャステングを行い、また企画内容から原案も作成。総合的にプロデュースを手掛ける。

 

DOORとは「扉」

人生の新しいを開けて頂くことができる公演になれるようにキャスティング・作品・制作面など多岐にわたる挑戦をしている。また「大阪」を舞台にした作品にこだわり、出演者・作家・作品、使用する音楽などを「大阪」に関わる人物を積極的にオファー。

プロデュース②以降は必ず「大阪弁」での作品創りにもこだわり、「大阪発」の舞台作品を発信している。

 

①はあるデパートの売り場が舞台。アラサー以上の働く女性と御客様達の日常の葛藤を切り取った「今を見つめる物語」

②は「女子芸人」作・神田茜(新潮社刊)の原作の世界を初の舞台化。

夢に向かう不器用な女性の夢を通して「誰かと会話する」「自分の気持ちをぶつける」ということを大切にした「生きる物語」

③はあるカフェを舞台に、あるアラサー3姉妹のある日の物語。三者三様に生きてきた今、やってくる家族ならでは葛藤と繋がり。「家族愛の物語」

 

たくさんの扉があった20代とは違って、選択できる扉も少なくなってくる30代以降。

そこで理想の扉があれば開ければいいし、扉がないなら作ればいい。

 

胸をはって歳をとることができる、今だからこそ次へ「挑戦」できる人生になれればいい。

 

観てくださった方に明日がほんの少しだけ元気に迎えて頂けるような作品を創っております。

 

DOOR プロデューサー 河口円

 

 

DOOR 公式ホームページ 

http://tobirawoakeru.jimdo.com/

 

 

DOOR facebookページ

 

https://www.facebook.com/door.madokawa/