はじめまして!

 

こちらは大阪を拠点にプロデュース演劇公演企画をしております

「DOOR」のホームページです。

DOOR プロデュース公演は旗揚げより毎年1回の公演を続けてきましたが、令和になった2019年後半より、本公演はもちろん、イベントや30×30など初挑戦いたします。

 

イベントも短編公演も今までと変わらず

「大切に丁寧に」向き合ってまいります。

 

お時間ありましたら是非DOORに逢いに来てください!

 

2019年DOORプロデュース初挑戦



「カンプリ✕観劇三昧 手のひらフェスティバル2019」 #カンフェス2019出場します。

昨年のカンフェスに引き続き、今年も出場させて頂くこととなりました。

出場作品は「ピタゴラスのドレス」です。

 

開催期間は2019年5月31日(金)18:00~6月30日(日)23:59まで。

 

丁度、真ん中の6月12日(水)に「ピタゴラスのドレス」のトークイベント・・・つ、繋がりましたね(笑)

イベント観てカンフェス観るのもあり、カンフェスで作品観てイベント来るのもあり!!

初めての方にはもちろん楽しんでいただけるし、公演を実際に観た方も映像版としての作品を楽しんでいただけるようになっています。そしてなぜかPが出てるっていう通常作品DVDではあまりない形式。

それらも含めてのDOORプロデュース作品としています。

仕事帰りに、勉強終わりに、なんだかカフェでまったりしてるときに、

そして誰かに逢いたくなった時に・・・ぜひこの作品をご覧頂けますと嬉しいです。

 

なお、作品は有料作品をなっております。

「スタンダード会員」のお客様のみご覧頂けます。

お金は月額980円となってますが、銀行振り込み(一定額上限アリ)クレジット振り込みなどいろんな方法があります。

 

「ピタゴラスのドレス」DVDは3300円

1本購入値段で。あらゆる作品が観放題。

 

あたしは銀行振り込みってやつをしてて、一定額でおさえられるようにしてます。

カンフェス期間中、おもしろそうな作品観まくってやるわよ、とウキウキもんです。

この機会にぜひご覧くださいませ!

 

 

 

観劇三昧さんの作品を視聴する方法はこちら

https://v2.kan-geki.com/pages/howto

そしてカンフェスの遊び方はこちら

https://v2.kan-geki.com/festival/kanfes2019


今後のDOORプロデュース公演情報はこちら


火曜日のゲキジョウ 「空のエール」

(あらすじ)

アイドルを目指して意気揚々と上京した宮本茜は夢破れ、現在バーチャルYouTuber『アオイヒマワリ』の中の人として極秘裏に活動していた。人気が低迷し閲覧数を上げる為に日々苦戦する茜だが、「皆が応援しているは本当の私じゃない」「本当の私は空っぽ。何モノでもない」と自分に嫌気がさしていた。 そんな中、アオイヒマワリを使った生配信PRイベントが地元の市役所から依頼されてしまう。「誰にも知られたくない…」と正体を隠しつつ渋々帰郷する茜。だが市役所で担当職員として出迎えてくれたのは、かつてのクラスメートにして学校イチ地味な女子•大西信子だった。思わず逃げ出してしまう茜だが、配信時間が迫り…

 

作 演出 虎本剛(ステージタイガー)

⇒出演 是常祐美(シバイシマイ)

植木歩生子(ゲキゲキ/劇団「劇団」)

 

うえだひろし(リリパットア-ミ-Ⅱ)

飯嶋松之助(KING&HEAVY)

早川丈二(MousePiece-ree)

 

 


「火曜日のゲキジョウ30×30」

8/6( 火)

『Lucy Project × DOORプロデュース』

●18:30~Lucy Project ●19:10~DOORプロデュース

●19:50~Lucy Project ●20:30~DOORプロデュース

予約1,800円/当日2,000円

チケット1枚で連続する2本観劇できます。

 

チケット発売日 2019年7月6日

 

 


⇒プロデューサー紹介

河口円(かわぐちまどか)

過去インタビュー取材記事は⇒コチラ (#演劇ボード)


DOORのはじまり

2011年4月

フリーの演劇制作者河口円が

「アラサー以上の女性の明日がほんの少しだけ元気になれる舞台公演を企画」

するというプロデュース企画「DOOR」を立ち上げる。

公演は「DOORプロデュース」と銘打つ。

 

毎公演

作・演出家はもとよりスタッフキャステングを行い、また企画内容から原案も作成。

総合的にプロデュースを手掛ける。

 

作品は「アラサー以上の女性」の生き方を通して物語を創っていくスタイルとなっている。

 

DOORとは「扉」

人生の新しいを開けて頂くことができる公演になれるようにキャスティング・作品・制作面など多岐にわたる挑戦をしている。また「大阪」を舞台にした作品にこだわり、出演者・作家・作品、使用する音楽などを「大阪」に関わる人物を積極的にオファー。

プロデュース②以降は必ず「大阪弁」での作品創りにもこだわり、「大阪発」の舞台作品を発信している。

 

たくさんの扉があった20代とは違って、選択できる扉も少なくなってくる30代以降。

そこで理想の扉があれば開ければいいし、扉がないなら作ればいい。

胸をはって歳をとることができる、今だからこそ次へ「挑戦」できる人生になれればいい。

 

観てくださった方に明日がほんの少しだけ元気に迎えて頂けるような作品を創っております。

 

DOOR プロデューサー 河口円

 

 

DOOR Twitter

https://twitter.com/door_tobira

 

DOOR facebookページ

https://www.facebook.com/door.madokawa/